こんにちわ、@ソロニワ です。
キングスフォード(KINGS FORD)のチャコール・ブリケットを紹介します。なにが凄いのかというと、KINGS FORDチャコール・ブリケットは全米シェア90%という脅威の豆炭です。BBQ大国、アメリカで「炭」といったらこれ!
「ブリケット」とは?炭粉などを固めて作った練炭・豆炭などのことです。
Contents
KINGS FORD チャコールブリケットの紹介
KINGS FORD チャコールブリケットの特徴

火付きが良く長持ち
チャコールブリケットには独特のエッジ加工が施されています。空気との表面積が増えるので、着火はとてもスムーズです。火持ちもよく、200度〜300度の燃焼を2時間程度保つことができます。
均一なサイズで扱いやすい
チャコールブリケットは再成形することで均一に作られています。大きさにばらつきがない為、使用する量で燃焼時間や火力の調整が把握し易く、安心してBBQを楽しむことができます。赤ちゃんの手くらいのサイズなので、「あっちは弱火」とか、「こっちは強火」なんていうのも自由自在です。
パッケージがお洒落
チャコールブリケットはパッケージも非常にお洒落です。アメリカ雑貨のお店や、カフェの片隅にありそうですよね。BBQの本場アメリカで100年愛されるのも納得です。
アメリカのBBQスタイルについて
アメリカではじっくりと料理をした上でみんなで料理を食べるスタイルが定番です。肉や魚介類にスパイスなどでしっかりと味付けをして、蓋つきのグリルでじっくりと焼き上げます。焼き上がりに時間はかかるものの、肉などが柔らかくジューシーに仕上がるのが特徴です。

アメリカンスタイルに最適
キングスフォードのチャコールブリケットは、アメリカンスタイルでこそ使いたい炭です。最も似合うグリルといえば「ウェーバー」のグリルでしょう。
蓋をしてジューシーに肉を焼き上げるスタイルはアメリカならでは。本場のグリルはやはり相性がよいですね。
Weberのグリル
灰受けは取り外し可能で、蓋の持ち手が熱くならないよう、遮熱性のシールドが付いています。スタンドスタイルで、大人数で楽しみたいグリルですね。
ロースタイルであればこちら。椅子に座りながらでもアメリカンスタイルを楽しむことができます。ファミリーならこちらでも十分でしょう。
まとめ
BBQの成否って「炭の着火」とか、「火加減」でほぼ決まってしまいますよね。すぐに着けば素敵だし、いつまでも着火できなかれば味気のないものになってしまうでしょう。そして「火加減」というのは人数が多いほど大切になってきます。(人に出すものは失敗できないですからね (笑))
だからチャコールブリケットは大人数のBBQにこそおすすめしたい炭です。最高のBBQを楽しむためにも炭にはこだわりたいですね。
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