ソロキャンプに行こう!|全部スノーピークで揃えてみた。

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こんにちわ、@ソロニワです。

本記事ではスノーピーク製品をベースに、ソロキャンプの道具を揃えてみました。スノーピークのキャンプ道具は全てがラグジュアリーでハイエンド。多少お金はかかりますが、その分極上の体験ができることは間違いないです。

ソロキャンプの魅力

ソロキャンプは一人ですから、いつ、どこで、どんな道具で過ごすのも自由です。自然との関わりを自分でデザインできるので、家族やグループでのキャンプとは全く違った魅力があります。道具が小さくて済むので、設営や撤収も楽々。思い立ったその日にキャンプにいくことも可能ですよ。

道具をしっかりと揃えて週末はキャンプ場で過ごしてみませんか?

ソロキャンプ ×スノーピーク

ソロキャンプに揃えるものを全てスノーピーク製でまとめてみました。高品質なエントリーモデルのテント アメニティドームSを中心に、メインとなる道具を紹介しています。

テント

ソロでの快適さの秘訣は、インナーテントの幅に余裕を持たせることです。可能であれば幅が150cm程度のものを用意するといいですよ。おすすめなのは、スノーピークのアメニティドームSです。縦220cm・幅150cmというインナーサイズはソロキャンプに最適です。

シュラフ

シュラフは可能であればダウンを使用したものが良いです。暖かさはもちろんですがコンパクトになるので、収納面で優れています。スノーピークのオフトンは、封筒型で窮屈さを感じさせない構造になっていて、上下を分けて使うこともできます。まるで家にいるかのような感覚で眠ることができますよ。

マット

寝袋の下に敷くマットレスです。経験から言えることは「マットレスにはお金をかけたほうがいい」ということ。めったに買い換えることもないので最高のものにしましょう。スノーピークの2.5wという極厚のマットレスは、地面の冷えから体を守り良質の睡眠を約束してくれます。

チェア

スノーピークのローチェアは徹底的に使いやすい構造を考えて作られています。座ってみればわかるはず。チェアはもっともユーザーが長い時間、身体を預ける道具です。贅沢をしましょう。

サイドテーブル

焚き火のとなりにはMY竹テーブルを設置すると飲み物などがおけて便利。サイトに一体感が生まれます。

焚火台

焚火台に選択の余地はありません。圧倒的ナンバー1なのがスノーピーク製です。サイズはS・M・Lとありますが、ソロではSサイズを用意しましょう。間違いないです。

火ばさみ

焚火台とセットで揃えたいのが火ばさみです。もっとグレードの高いモデルもあるのですが、おすすめなのはこちら。適度な柔らかさと軽さが最高です。

マグ

最もスタンダードな大きさのマグです。チタン製なので半永久的に使えてアレルギーフリーなのが嬉しいですね。

ケトル

直火にはステンレス製のケトルが必須です。アルミでは溶けてしまう恐れがあるので注意が必要ですよ。

クッカー

アルミ製のソロクッカーです。小さなカップで1合のお米をたいて、長いポットでカレーをあたためる的なことができます。最初はチタンよりアルミの方が使いやすいと思います。

バーナー

風防がいらない最強のシングルバーナーです。調理が楽しくなること間違いなしです。まよったらナギを買いましょう。

クーラーボックス

縦型でとても扱いやすいソフトクーラーです。ソロならこれくらいでも十分。本当に使い勝手がよいですよ。

まとめ

以上、全てスノーピークで、ソロキャンプの道具を揃えてみました。

スノーピークの製品は、他の安価なブランドと比べると高価ですが、実はリセールバリューが高いというメリットがあります。つまり売るときにそこそこの値段で売れるのです。(状態がよければ7割〜8割ということもあります)

そういったことも考えながら選んでみると良いものを試すことができ、可能性が広がって楽しいと思いますよ。

ではまた。

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